Uber Eats 横浜 配達パートナー 12月まとめ

年明けて10日ほど経ちまして今さら感がありますが、Uber Eats 横浜 12月のまとめをしたいと思います。

配達パートナー不足、注文制限 & 注文停止多発、クエスト回数設定変更などマイナスのことが多かった12月だったと思います。

配達パートナー不足の結果、1人当たりの担当件数が増大し、結果として売上が上がっていきましたが、いいことばかりでもないものです。

 

月間売上額とオンライン時間

まずはオンライン時間。115時間53分でした。これは11月の約173時間の67%弱くらいです。

寒さなどの要因で、ほぼ週末だけの稼働だったこともありこの数字でした。平日に稼働しても昼だけor夜だけ3~4時間程度の短時間稼働でした。

平日と週末の稼働比率ですが、平日3:週末7くらいの割合です。

 

稼働時間が少ないから売上が少ないかというとそうでもなく、月間の売上額は17万4千円くらいでした。これは11月に対して85%くらいです。

オンライン時間は3割少ないけれども、売上は15%くらいしか減少していませんでした。

 

つぎに時間単価を計算すると1500円/時間くらいです。一番の要因は時間当たりの配達件数が多かったことが考えられます。

また週末クエストの追加収入も多かったこともあります。12月前半の昼はほぼ完クリが当たり前のような状態で、週末の昼11〜15時の4時間で時間単価2000円弱が普通にいけていたと思います。

時間当たりの配達件数については、前月もかなり増加していたのですが、さらに増加して月全体を通して2.53件/時となりました。10月が1.54、11月が1.91だったので、気温の低下とともに増加しているのがわかります。

 

ブースト倍率は低い

平日・中区西区はブーストが低く、休日・中区西区以外はブーストが高い傾向にあります。

平日稼働が少なかったと書きましたが、それでも月全体を通してのブースト倍率が高かったというわけではありませんでした。

月全体を通してのブースト倍率は1.65倍です。平日・週末を半々くらいの稼働だった11月の1.67倍よりも低いです。

11月までは、平日夜だけがブースト低めだったのが、12月には週末の夜もそうなってきたようです。

 

東京と横浜・川崎の配達報酬設定は大きく異なり、横浜・川崎で1.7倍ブーストがあって東京エリアと同等の報酬になるそうです。

現状これでは横浜中心エリアの報酬設定は低いと言わざるを得ない状況です。

クエストで東京と同じ程度になることもあります。が、このクエストの回数設定も変更された現状では条件が悪いと言うしかないです。

 

ゴールドパートナーになりました

12月の話ではないですが、1月3日にゴールドパートナー(GP)に認定されました、と言うメールが届きました。

以前から気になっていたので、選定基準を確認しクリアできるように稼働していました。特に気にすることは評価が98%以上という点だと思います。

今後はGPとして稼働していきますが、特に気にせずこれまで通りにやっていくまでです。

 

まとめと1月の目標

配達パートナーが少ない12月でしたが、これは2月頃まで続くと思います。これで稼げるかと思いきや、ブーストが低いことや、配達制限により思うように売上が伸ばせない現状です。

現状のUber Eats にはかなり問題点が多いですが、1人の配達パートナーとして自分のできることをやるのみだと思っています。

 

この記事を書いている時点で10日過ぎていますが、1月の目標をあげるとすると、できる限りの毎日稼働をしたいと思っています。フルタイムで毎日稼働するのは体がキツイですが、昼だけ、夜だけなどで平日も毎日稼働したいと思います。もちろん週末はフル稼働します。

毎日稼働することで、傾向を掴みやすくなるはずで、それがこのBlogの情報としてかけるのではと思っています。

 

それから、できれば1月中に赤チャリを卒業して自前の自転車を購入したいと思っています。

先月にもこの言葉を書きましたが、色々と事情があって1月上旬現在、資金が集まっていません。早ければ1月20日前後には買いたいと思っています。

自前の自転車を持ちたい理由として、22時までという赤チャリの門限が支障となっていること、赤チャリの電動力はいいが、トップスピードに限界があること、などがあります。

1月初めの平日は夜稼働が多く、22時以降も稼働したいのにできないという、もどかしい思いがあります。どうせならオーダーストップまで稼働してみたいものです。

スピードに関しては、自分の脚力に自信がありますが、どうしてもスポーツ系自転車には劣ることがわかっているので、そのあたりも含めていい自転車を買いたいと思っています。

 

まとめが一番長くなりましたが、こんな感じで2018年12月分のUber Eats 配達パートナーまとめを締めます。

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